住宅産業新聞社は、次週(10月16日号)の新聞制作を休ませていただきます。次号(1734号)は23日付となる予定です。ご了承ください。…

2014年10月09日 住宅産業新聞社

今週の紙面

14102301
主なトピックス 戸建て大手第2四半期、戸建受注大幅減に/積水ハウス、東北モデルに地域防災貢献強化/JBN、呼称「全国工務店協会」に/TOTO、便器移乗サポートする前方ボード/宅建業者の役割明確に、中古住宅モデル事業で 連載 コラム...
シリーズ「住宅と消費税」=住友林業和田賢住宅事業本部長、厳しい市場をチャンスに
 住友林業の和田賢住宅事業本部長(取締役専務執行役員)は、住宅産業新聞のインタビューに応え、住宅受注について「当初の想定より若干厳しい状況」との認識を示した。  特に、同社の...続きを読む
JBN、呼称を「全国工務店協会」に
 ジャパン・ビルダーズ・ネットワーク(JBN、青木宏之会長)は9日・10日の2日間、「JBN全国大会in神奈川2014」を開催した。  JBN関係者のほか国土交通省など関係省...続きを読む
エヌ・シー・エヌ、東京ミッドタウンで「MAKEHOUSE 木造住宅の新しい原型展」
 エヌ・シー・エヌ(NCN、東京都港区、田鎖郁男社長)は17日、東京・赤坂の東京ミッドタウンで企画展示会「MAKEHOUSE 木造住宅の新しい原型展~SE構法とパーツ化が可能にする...続きを読む
積水ハウス、自治体や住民と連携し地域防災に貢献
 積水ハウスは、自治体や住民と連携した地域防災への貢献活動を強める。  エネルギーのスマート化や防災備蓄により、大規模災害発生時に地域社会へのサポートを実施する『防災未来工場...続きを読む
請負戸建受注、依然大幅マイナスに、反動減の影響色濃く
 戸建住宅大手企業の住宅受注(請負)で、依然として大幅減が続いている。  2015年3月期決算企業7社、及び同1月期の積水ハウスと同2月期のヤマダ・エスバイエルホームの9社が...続きを読む
国産材品質表示推進協議会SSDプロジェクト、球磨杉のJAS製材供給開始=11月6日の記念講演でPR
 国産材品質表示推進協議会SSDプロジェクト(大阪府大阪市、中村暢秀会長)は1日、日本農林規格(JAS)機械等級区分製材認証制度に対応した球磨杉の製材品、「Jポスト(柱材)」および...続きを読む
エネファーム、発売5年目で累計10万台突破
 家庭用燃料電池「エネファーム」が2014年9月、発売開始から5年で累計販売台数10万台を突破した。  10万台突破記者発表会で、戸邉千広経済産業省資源エネルギー庁省エネルギ...続きを読む
トヨタホームと建設職組合、宮城の災害公営住宅工事で協定
 トヨタホームと山元町建設職組合は、このほど「東日本大震災に係る山元町災害公営住宅推進に向けた取組に係る相互協力協定」を結んだ。  協定は「新山下駅周辺地区市街地整備工事外」...続きを読む
1 / 43012345...102030...

最近の記事一覧

最近の連載

見本紙をダウンロード

 ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。新聞の画像をクリックするとPDFファイルが開きます。

 ファイルサイズが大きいので、パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

 見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:10メガバイト)