住友林業、北米で大規模開発=2500区画の戸建住宅地など、現地企業と共同で

住友林業(東京都千代田区、光吉敏郎社長)は1日、世界的な大手デベロッパーのHines社(米国テキサス州)と共同で、テキサス州オースティン近郊での大規模宅地開発に参画したと発表した。

東京ドーム約122個分となる570万平方メートルの用地に、2500区画の戸建住宅と20万平方メートルの集合住宅、30万平方メートルの商業用地の開発を計画した。

2022年02月08日付1面から抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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