特集の内容: キッチン・バスの日特集
【キッチン・バスの日特集2017】キッチン・バス工業会、”台所・お風呂川柳”でキッチン・バスの認知活動
キッチン・バス工業会は2005年に11月2日を〝キッチン・バスの日〟と定め、以来、キッチン・バスが住まい手の暮らしを豊かにし家族のコミュニケーションを仲立ちする役割も果たしていることを、〝キッチン・バスの日〟にちなみ実施する『台所・お風呂の川柳』事業でエンドユーザーに認知しても...続きを読む
【キッチン・バスの日特集2017】人気キッチン「カウンター型」 8割に「こだわり」
リンナイ(愛知県名古屋市、内藤弘康社長)が8月30日に公表したアンケート調査「『キッチンスペース』に関する意識調査」は、最新のキッチントレンドの概要を手軽に把握する上で、またとない資料だ。 その主な調査結果は、(1)人気トップのキッチンタイプは『カウンター型』(2)現状...続きを読む
【キッチン・バスの日特集2017】”団らん”や”リラックス”重視、今後”健康”のキーワードも=キッチン・バス工業会大道正人会長
現在、キッチン・バスは、「料理をする」・「体の汚れを落とす」といった本来求められている機能に加え、システムキッチンは家族や知人との団らん促進、システムバスはリラックスする場としての役割を重視する傾向が強まっている。これからのキッチン・バスは、どのようなニーズが強まり、どのように...続きを読む
台所・浴室から豊かな暮らしを提案
ユニットバスが世界で初めて開発されたのは、今から50年前。魚を焼くという日本人の食文化に応えるために、グリル機能付きのコンロが開発されたのは48年前。その10年後の1976年には、国産初のシステムキッチンが開発された。 商品や機器の革新・進化は、住まいの浴室やキッチンを...続きを読む
システムキッチン、カウンター上での差別化戦略始まる
洗い場に作業スペース、加熱調理に盛りつけ。最近は調理家電も――。 キッチンカウンターは、常にスペースの取り合い。シンクを広く取れば作業スペースが削られ、作業効率が落ちてしまう。限られたスペースをいかに有効活用するか、カウンターの設計はメーカーも頭を悩ませる部分のひとつだ...続きを読む
2014年上半期のキッチン・浴室の出荷統計、堅調も下期に懸念
キッチン・バス工業会(会長=有代匡・LIXILグループ執行役副社長)は、2014年4~9月(14年度上半期)のキッチン・浴室の出荷統計をまとめた。システムキッチンとセクショナルキッチンを合わせたキッチン合計は前年同期比2・3%増の86万8647セット、システムバスと単体浴槽を合...続きを読む

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