今週の紙面

2019年7月18日(1956号)/国際建築住宅産業協会、豪州とMOU締結=免許取得など、会員の進出を支援

主なトピックス
大和ハウス工業=「RE100タウン」船橋で着手、施工から暮らしまで脱炭素化推進/ケイアイスター不動産が昨年5月に分譲した「ハナミチ・テラス」、遊歩道とのつながり意識=全住協の優良事業者表彰を受賞/大建工業、「ハピア」空間提案や「ビオタスク」建材拡充=新中計の具体策明らかに、海外はLVL・I型ジョイスト米住宅市場に/ZEH支援事業の一部、申請が想定規模を下回る、補助金額や消費増税の影響

連載
コラム=「ひと」旭化成ホームズ・くらしノベーション研究所所長の山田恭司さん/ポスト平成の工務店に向けて(工務店フォーラム・鈴木強)27/住宅トラブル対応作戦 弁護士・石川利夫 234/注目の助成金=27(ナビット社長 福井泰代)/ネット追客の成功法=57(㈱追客力代表 曽根田太郎)/ドイツ・キッチン家具紀行=上(ヘティヒ・ジャパン㈱ 塚野裕之)

掲載記事一覧
積水ハウスら特定目的会社、福岡で複合開発着工=ザ・リッツカールトン、最上級ホテルも誘致/アットホーム、〝地盤〟を調査前に可視化=「強さ」や「液状化リスク」など/京阪電鉄不動産、京町家を〝簡易宿〟に=事業ラインアップ強化でレ・コネクションと包括協定/YKKAPが国際的環境賞「GREEN GOOD DESIGN AWARDS 2019」を受賞/後藤裕司トヨタホーム社長=戸建て4千戸を「死守」、リフォーム売上早期に200億円へ/福岡の旧大名小跡地活用PJ=歴史や文化を引き継ぎ、新たな価値を生み出す場に/ヒノキヤグループが解体された住宅の断熱材を調査、黒変要因はSPM=躯体の気密性の低さと断定/三栄建築設計が産学共同で特許を取得、集成材の製造方法で/アイダ設計が横須賀エリアに119区画の大型分譲/野原ホールディングスが米国のHOMMAと戦略的パートナーシップ構築/三協立山、アルミフェンス生産ライン拡充=安倍首相、ブロック塀対策に言及/三協立山2019年5月期連結決算、国内建材事業が早期黒字化=ビル用とエクステリア好調で/パナソニック・ライフソリューションズ社、天窓を人工的に再現する空間演出システム「天窓照明」発売/TOTO、19日から全国の工場で「TOTOグループ夏まつり」/「増税前の駆け込み」も–日銀本支店のヒアリング報告/兵庫宅建、外国人向け情報を提供、専門保証業者のGTNと連携し/国交省、空き家投資を支援、地域に専門家を派遣/6月の東日本レインズ調査、中古住宅流通/次世代住宅プロジェクト、2回目提案募集を開始/国土交通大臣功労者表彰 他

人事・機構改革
国土交通省



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