今週の紙面

2023年1月24日(第2121号)/YKKAP、魚津新体制へ移行=堀社長は代取会長に、樹脂窓販売は戸建分譲住宅事業者もターゲット

主なトピックス
積水ハウスと日産、集合住宅でのEV普及で共創=試住イベントなどを企画/ランディックスが世田谷区内に一棟収益物件、デザイン面で普遍性重視=安定収益生む不動産として/YKKAP、「企業理念のバトン」つなぐ=4月1日付で魚津新社長、堀社長・社業に尽力しシェア向上/東京都=Q&A集で新制度の意義や費用を解説、経済メリットの訴求も、廃棄や再利用といった不安にも対応

連載
コラム「ひと」=エヌ・シー・エヌ商品開発室室長の門馬由佳さん/【新連載】住宅業界のトップランナー[3]中央グリーン開発=街づくり・コミュニティ形成㊦/2020年度 都道府県別着工ランキング=32/注目の助成金=139(ナビット社長 福井泰代)/木造ハウジングコーディネーター 目指せ!木造住宅のスペシャリスト=122日本木造住宅産業協会)

掲載記事一覧
プレハブ建築協会、創立60周年記念式典を開催=「良質な住環境整備図る」と/主要住宅企業11社の2022年12月の受注金額速報、プラスは5社のみ/積水化学工業、「2023年世界で最も持続可能性の高い100社」に/三菱地所ホーム、関西エリアの事業拠点を芦屋に集約、利便性高めて顧客接点強化/パナソニックホームズ、全館空調システム「エアロハス」が累計販売4200棟を突破/旭化成不動産レジデンス、入居手続きのオンライン化に対応、手書き入力の手間・負担軽減に/第18回住まいのまちなみコンクール、国交大臣賞は加賀まちづくり協議会(東京都板橋区)が受賞/2022年12月受注詳報=金利上昇で顧客に動きか/木住協、木造HC試験で表彰式=409人が合格者に/カーザロボティクス、柏展示場で「災害に強い家」のデモ=HV車活用で停電対策/一建設、豊田市にショールーム開設=積極的に事業推進で今期の供給50棟に/WAKUWAKU、後払いサービス「支払いドットコム」と業務提携/エースホーム、4月にエネルギー会社を吸収合併/リンナイ内藤社長、安定供給は事業強化に注力=「新春の会」で方針説明/リンナイ、「エコワンX5」に集合住宅専用モデル/建設経済研究所の着工見通し=23年度は85万1千戸に/12月の中古戸建流通=成約件数10・5%減、東日本レインズ調査/都市計画基本問題小委員会=柔軟な計画施策策定へ/国交省=建築BIM加速化で、1千平方メートル以上に補助/22年9月度の既存建築の法人取引指数は267・8、2010年平均100として/永大産業、「乾太くん専用収納ユニット」発売 他

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