キーワード: 障がい者

LIXIL、サステナブル先導事業に採択=住宅内熱中症対策の有効性など実証

LIXIL(東京都江東区、瀬戸欣哉社長)は6日、同社の「スマートホームシステムを活用した住宅内の熱中症対策と空気質管理の有効性を実証するプロジェクト」が令和3...

積水ハウス×DID「対話のある家」、夏休み限定企画のチケット販売開始

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対話のある家 積水ハウス(大阪市北区、仲井嘉浩社長)は5日、大阪・梅田のグランフロント大阪の住ムフムラボ内で、ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン(東京都中央区、志村真介...

全住協「不動産後見アドバイザー資格」の講習会を来年から一般にも公開

全国住宅産業協会(全住協、神山和郎会長)は11月28日、これまで会員を対象に行ってきた「不動産後見アドバイザー」資格講習会を2019年開催の講習会から一般の受...

第2回次世代住宅プロジェクト、紙オムツ破砕処理技術の実証など2事業が採択

国土交通省は9月26日、「次世代住宅プロジェクト2018」(2018年度サステナブル建築物等先導事業・次世代住宅型)の第2回採択事業者を決定した。 7...

輪島市、人口減少と空き家増加の課題解決で民間と連携=地域住民へ地道な説明

人口減少、高齢化率の上昇、空き地・空き家の増加――日本全国の各地域で発生している問題。 この問題に挑むため、2015年から行政・民間の立場の違いを乗り...

ミサワホーム、千葉県富津市で障がい者グループホーム中心にコミュニティ整備

ミサワホームは、障がい者とその家族、スタッフが住む6棟の低層建築物で構成される障がい者グループホームを千葉県富津市で着工した。2018年3月に完成する予定。厚...

低所得者など要配慮者向け住宅を支援、法改正で民間賃貸住宅を登録制に、改修や家賃低廉化に補助

国土交通省が、20日から始まった通常国会に提出する法案9件のうち、新たな住宅セーフティネット制度のための「住宅確保要配慮者に対する賃貸住宅の供給の促進に関する...

住宅業界で活躍する障がい者、外国人、戦力として指導的立場も期待

多くの企業で人材の多様性(ダイバーシティ)をうたうようになった。住宅メーカーもCSR(企業の社会的責任)レポートを公表しているが、そこにはワークライフバランス...

安心居住支援協議会がとりまとめ、要配慮者の住まい確保は退去まで支援を

国土交通省は14日、安心居住政策研究会(座長=中川雅之日大教授)を開催し、高齢者や子育て世帯などの住宅確保要配慮者が安心して暮らせる住まいの確保に向けた当面の取...

大和ハウス工業、「なでしこ銘柄」と「新・ダイバーシティ経営企業100選」に選定

大和ハウス工業は17日、経済産業省と東京証券取引所による「なでしこ銘柄2016」に2年連続で選出された。また、同時に、女性、高齢者、外国人、障がい者など多様な...

安心居住政策研究会、居住支援協議会の全都道府県設立にメド

国土交通省は14日、高齢者、子育て世帯、障がい者など住宅確保要配慮者の安心な住まいの確保の実現を目的とした第7回安心居住政策研究会(座長=中川雅之日大教授)を...

7件の事業を選定し公表、2015年度スマートウェルネス住宅等推進モデル事業一般部門

国土交通省は8日、2015年度スマートウェルネス住宅等推進モデル事業の一般部門の選定結果を公表した。今回は25件の応募のうち相鉄不動産の「住み替え循環の促進に...

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