キーワード: パナソニック

パナホーム、新「スマート・パナホーム」、独自HEMSや創蓄連携標準に

パナホームは、パナソニックの「創蓄連携システム」や「スマートHEMS」を標準搭載した戸建住宅「NEW『スマート・パナホーム』」を発売した。 家全体のエネルギーの〝見える化〟とともに、エアコンなどの対応機器を制御するスマートハウス。高気密・高断熱な建物躯体と、光・風・地熱を生...続きを読む

パナソニック・藤沢SSTにタウンマネジメントの新会社、環境数値目標も設定

パナソニックは、新たな街づくりとサービスを実現する『FujisawaSST(藤沢・サスティナブル・スマート・タウン)プロジェクト』に関連して、タウンマネジメントの新会社「Fujisawaタウンマネジメントカンパニー(仮称)」を来年3月に設立する。 「エネルギー」や「セキュリ...続きを読む

パナソニック=家電制御機器「アイセグ」を発売、スマートHEMSを提案

パナソニックエコソリューションズ社は、業界統一規格「ECHONET Lite(エコーネットライト)」に対応した家電製品などを自動制御する中核機器「AiSEG(アイセグ)」を10月21日に発売する。 制御対応機器をネットワークでつなぎ、住宅内で使用するエネルギーを賢く管理する...続きを読む

IHクッキングヒーター、安全性や省エネ、清掃性で需要テコ入れ

パナソニックと日立アプライアンスは、IHクッキングヒーターの新シリーズを発売する。豊富なレシピや高い安全性、清掃性などを訴求し、震災後の電力不安などで落ち込んだIHの需要をテコ入れする。 パナソニックアプライアンス社は、使いやすさと省エネ性を高めた据置型のIHクッキングヒー...続きを読む

パナホームのスマートシティ展開、エネルギー自立の街づくりで兵庫・潮芦屋の分譲全戸に蓄電池標準

パナホームの藤井康照社長は記者会見を行い、エネルギー自立型まちづくりへの取り組みを本格化させる方針を明らかにした。 第1弾が『パナホームスマートシティ潮芦屋』(兵庫県芦屋市)で、このほど、第1期分譲を開始した第1街区の戸建住宅109戸すべてに、リチウムイオン蓄電池を標準搭載...続きを読む

パナソニック、家庭用白熱電球の生産を10月末で終了

パナソニックエコソリューションズ社は、家庭用白熱電球(E26口金タイプ)の生産を10月31日で終了する。電球型蛍光灯などの代替商品が出揃ったことを受け、省エネランプ普及促進の取り組みを加速させる。 生産終了となる対象品種は、長寿命シリカ電球4機種。同社は2009年10月のL...続きを読む

市場に挑む=高野忠昭パナソニックホームエレベーター社長、住まいの段差無くす「フロアフリー」実現へ

「快適と安心」をキーワードにホームエレベーター(以下、EV)市場でトップシェアを誇るパナソニックホームエレベーター(大阪府門真市)は、2階建てのリフォームに最適な新商品『1212ジョイモダンS200』を投入し、リフォーム市場を開拓する。 EVは、「住まいの段差をなくすバ...続きを読む

パナホーム、スマートシティ堺・初芝、全体でCO2±ゼロとネットゼロエネ実現

パナホームの大型分譲地『パナホーム・スマートシティ堺・初芝』の第1期分(15戸=全58戸中)が完成した。全戸でのCO2±ゼロと、分譲地全体でのネットゼロエネルギー(エネルギーを相殺しゼロ以下にする)を可能とする。パナソニックグループによる「街まるごと事業」の一環で、同社が展開す...続きを読む

パナソニック、HEMSやPVなどのエネマネ商材増販体制を構築

パナソニックは、HEMSや太陽光発電システム(PV)などのエネルギーマネジメント商材(エネマネ商材)の提案・販売を強化する。 スマートハウス関連商材のワンストップ営業が可能な技術者約40人を全国8ヵ所の営業拠点に配置。電材と住建の両ルートを活用し、販売、施工、保守・メンテナ...続きを読む

パナホーム藤井社長、戸建てなど3事業で「エコ&スマート」軸に

パナホームの藤井康照社長は、2012年度の事業方針として、『エコ&スマート』を軸に戸建住宅・資産活用・リフォームの3つの事業に取り組む姿勢を示した。 スマートハウス仕様『スマートパナホーム』を普及から中高級、都市型まで拡大し商品力を強める。分譲でも「スマートシティ」の展開に...続きを読む

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