パナホーム、マンション事業を再構築、高級ゾーンにシフト | 住宅産業新聞

パナホーム、マンション事業を再構築、高級ゾーンにシフト

パナホームが、分譲マンション事業の再構築に取り組む。

既存の『パークナード』ブランドは維持しつつも、パナソニックグループの技術を生かした新たな「スマートマンション」として、中高級ゾーンにシフトした展開を行う。第1弾で東京・新宿に『マジェスティハウス新宿御苑パークナード』を発売する。同社の藤井康照社長は「2015年度に(現在の4倍の)200億円の規模を目指す」とした。

2013年2月7日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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