パナホーム、スマートシティ堺・初芝、全体でCO2±ゼロとネットゼロエネ実現 | 住宅産業新聞

パナホーム、スマートシティ堺・初芝、全体でCO2±ゼロとネットゼロエネ実現

パナホームの大型分譲地『パナホーム・スマートシティ堺・初芝』の第1期分(15戸=全58戸中)が完成した。全戸でのCO2±ゼロと、分譲地全体でのネットゼロエネルギー(エネルギーを相殺しゼロ以下にする)を可能とする。パナソニックグループによる「街まるごと事業」の一環で、同社が展開するスマートハウス分譲団地「スマートシティ」の第1弾。藤井康照社長は「グループによるエネルギー技術と、パナホームが培ってきた〝心豊かな家族の暮らし〟をベースに、実際の住宅で提案した」ものだ。

同社のスマートシティは、(1)スマートハウス(2)街並み設計(3)タウンマネジメント──が街づくりのコンセプト。住宅1棟単位だけでなく、街まるごとで取り組むことでスケールメリットを生かし、サスティナブル(持続可能)でスマートな暮らしを実現する。

2012年6月7日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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