パナホーム「スマートシティ草津」街開き、景観に配慮した環境配慮の街づくり | 住宅産業新聞

パナホーム「スマートシティ草津」街開き、景観に配慮した環境配慮の街づくり

パナホームが、このほど街びらきを行った『スマートシティ草津』(滋賀県草津市)は、街全体でのネット・ゼロ・エネルギー(創エネ量と消費エネルギー量を相殺してゼロ以下にする)達成率121%で、CO±ゼロの分譲地。JR草津駅から徒歩9分という好立地に加え、草津市との地区計画により景観にも配慮した街並みを形成する街づくりを行う。

同草津は、パナホームが創業50周年記念商品と位置づける、大容量太陽光を搭載した「エコ・コルディス」を含め、全87の販売区画での消費エネルギー4680ギガジュールに対し、太陽光発電などで5640ギガジュールを創出する「街まるごとゼロエネルギー」(同社)の街となった。

2013年11月28日付け2面から記事の一部を抜粋
この記事の続きは本紙でご確認ください 【購読申込】

住宅業界の幅広いニュースをお届けします
定期購読のご案内
アプリ版で購読する
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)