パナホームと三井不動産レジデンシャル、藤沢のスマートタウン始動、戸建て街区先行着手 | 住宅産業新聞

パナホームと三井不動産レジデンシャル、藤沢のスマートタウン始動、戸建て街区先行着手

パナホームと三井不動産レジデンシャルは、神奈川県藤沢市で進められているスマートシティプロジェクト『Fujisawaサスティナブル・スマート・タウン(FSST)』において、建売分譲戸建住宅街区建設の第1期工事を先行スタートさせた。全戸が、CO2排出量±ゼロを実現する次世代型スマートハウス「Fujisawaモデル」となるほか、街全体で取り組む省CO2プログラムやパッシブデザインの採用、コミュニティによる持続的なタウンマネジメントの推進なども行っていく。同プロジェクトは、このほど国土交通省の「住宅・建築物省CO2先導事業」にも採択された。

2013年9月26日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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