パナホームと三井不レジデ=戸建て第1期の販売開始、藤沢プロジェクト本格始動 | 住宅産業新聞

パナホームと三井不レジデ=戸建て第1期の販売開始、藤沢プロジェクト本格始動

パナホームと三井不動産レジデンシャルは、神奈川県藤沢市のスマートシティプロジェクト『FujisawaSST(サスティナブル・スマートタウン)』で、それぞれ戸建街区の第1期販売をスタートさせた。

FujisawaSSTは、戸建住宅、集合住宅、商業施設、健康・福祉・教育施設を備えた大規模開発事業。今回の戸建街区の販売開始が、2018年度完成へ向けての第1歩となる。

2014年2月20日付け1面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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