京阪電鉄など5社、「けいはんな」で共同の戸建て分譲

京阪電気鉄道と京阪電鉄不動産、三井不動産と三井不動産レジデンシャル、及び野村不動産の3グループ5社は、京都府の「けいはんな公園都市」内の戸建て新街区宅地造成工事を完了し、全340区画のうち第1期40戸の戸建住宅建設に着手した。

エネルギーデータとセキュリティ状況を「見える化」したスマートタウンとしている。

2013年5月16日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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