パナソニックホールディングス(パナソニックHD、大阪府門真市、楠見雄規社長)は8月31日、神奈川県藤沢市の「Fujisawaサスティナブル・スマートタウン」内で三井不動産レジデンシャルが新設したLCCM住宅認定取得のモデルハウス「Future Co―Creation FINECOURT3.」の2階バルコニーフェンスに同社が開発した「ガラス建材一体型ペロブスカイト太陽電池」の試験体を設置し、2024年11月末まで実証実験を行うと発表した。
パナソニックホールディングス、2028年までに「ガラス建材一体型ペロブスカイト太陽電池」事業化=実験開始、「複層窓やカーテンウォールも可能」と
2023年09月14日
記事をシェアする
広告
ほかの記事も読む
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い






