キーワード: 金利
住宅金融支援機構、「フラット35」融資限度額1億2千万円へ=50%アップ、住宅価格上昇などに対応
2026年01月07日 |
住宅金融支援機構(東京都文京区、毛利信二理事長)は2025年12月23日、2025年度補正予算に伴う制度拡充として(1)固定金利型住宅ローン「フラット35」融...
住宅金融支援機構「リ・バース60」7~9月期の利用実績、固定金利型の利用増える
全文公開中
2025年12月22日 |
住宅金融支援機構(東京都文京区、毛利信二理事長)は11月25日、リバースモーゲージ型住宅ローン「リ・バース60」7~9月期の利用実績などを公表した。
利...
住友林業の25年12月期第3四半期決算=米国事業不振で増収減益、国内住宅事業は好調に推移
2025年11月14日 |
住友林業(東京都千代田区、光吉敏郎社長)は10月31日、2025年12月期第3四半期の連結業績を発表した。売上高は1兆6338億8千万円(対前年同月比9・5%...
住団連景況感・2025年度1Q総受注金額、8期ぶりマイナス=不透明感を懸念
2025年09月11日 |
不動産協会の吉田理事長=「住宅ローン減税を最重点項目として要望」、まちづくりによる成長で国に貢献
2025年08月08日 |
不動産協会は7月25日、理事会後に記者懇談会を開催し、吉田淳一理事長は、2026年度税制改正に向け、「子育て世帯等の住宅取得を支えている住宅ローン減税の継続は...
住団連が定時総会=新会長に仲井嘉浩積水ハウス社長、「流通市場整備に注力」とあいさつ
2025年07月01日 |
日銀の地域経済報告=金利先高感で住宅取得の動き、貸家にも影響、分譲戸建ては軟調続く
2025年05月14日 |
日本銀行が公表した地域経済報告によると、住宅投資は地域によってばらつきがあり、弱含みから下げ止まり、横ばいなどの状況となっている。
金利の上昇を見通した...
25年の地価公示=住宅需要堅調で地価上昇継続、住宅地・商業地とも4年連続上昇、都心宅地は上昇幅拡大、上昇先行した地方は落ち着き
2025年03月26日 |
国土交通省が公表した2025年の地価公示によると全国の全用途平均は前年から2・7%の上昇で、4年連続の上昇となった。
前年は2・3%の上昇だった。
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住宅ローン利用者「利上げの影響なし」=住宅金融支援機構の実態調査結果
2025年02月25日 |
住宅金融支援機構が1月21日に公表した「住宅ローン利用者の実態調査結果(2024年10月調査)」によると、日銀による金融政策変更の影響に対し、「住宅ローン選択...
2月の住宅ローン金利
2025年02月17日 |
日銀の金利の0・25%分の引き上げを受け、住宅ローン金利も上昇一色となった。銀行でも0・01%から始まり、0・3%の引き上げとなった商品もある。SBI新生銀行...
政策金利を0・5%に=日銀・植田総裁、さらなる引き上げも示唆
2025年02月06日 |
日本銀行の植田和男総裁は1月24日、金融政策決定会合後に会見を開催し、政策金利を0・25%程度から0・5%に引き上げると発表した。
経済・物価が、おおむ...
建設経済研究所の見通し(25年1月推計)=25年度の新設着工78万9400戸と微減の予測、持ち家・戸建てが全体押し下げ、価格上昇が需要抑制
2025年01月22日 |
建設経済研究所が10日に公表した「建設経済モデルによる建設投資の見通し」によると、2025年度の新設住宅着工戸数の見通しは、前年度比0・8%減の78万9400...
FRKの24年度消費者調査=住宅購入理由「金利低い」4割
2024年11月18日 |
不動産流通経営協会(FRK)が行った2024年度の消費者動向調査によると、資金面の住宅購入理由(複数回答)を尋ねたところ、40・2%が「金利が低かった(低いと...
建設経済研究所の建設投資見通し=25年度に78・3万戸と予測、持ち家は20万8千戸に、24年度よりもさらに減少
2024年10月23日 |
建設経済研究所(RICE)は11日、建設経済モデルによる建設投資の見通しを示し、2025年度の住宅着工戸数は、前年度比1・5%減の78万3200戸と予測した。...






