キーワード: 首都圏

大建工業と八木研、システム収納と現代仏壇のコラボ

大建工業は、システム収納のスタイリッシュファニチャーMiSELと、都市型仏壇のトップブランドである八木研(本社=大阪市東成区、八木龍一社長)の現代仏壇とのコラボレーションにより生まれた仏壇ユニット『MiSEL MEMORiA(ミセル メモリア)』をラインアップに追加した。販売施...続きを読む

タマホーム、総合展示場への出展を積極化

タマホーム(本社=東京都港区、玉木康裕社長)は、総合展示場への出展を積極化する。従来のモデルハウス単独展示に加え、競合他社の商品が並ぶ総合展示場への出展を増やすことで、さらなる顧客獲得を図る。まず首都圏で集中的に実施、その後は地方でも行う考え。 また、ヤマダ電機との提携をテ...続きを読む

ノーリツと東京ガス、業務用太陽熱利用給湯システムを共同開発

ノーリツと東京ガスは、独立店舗型の飲食店などを対象とした業務用太陽熱利用給湯システムの小規模業務用太陽熱パッケージ『スカイピアPRO』を共同開発した。6月から東京ガスが首都圏で、ノーリツが中部圏・関西圏・福岡を中心にエリア限定で販売する。 同システムは、東京ガスが市場性・商...続きを読む

YKKAP、ビックカメラでエコポイント対象予定の省エネ内窓を販売

YKKAPは、大手家電量販店のビックカメラとの間で、住宅版エコポイント対象予定商品の樹脂製内窓「プラマードU」の販売などに関する協力協定を締結した。 16日から、首都圏の基幹4店舗(有楽町店本館、新宿西口、ラゾーナ川崎、立川)で順次商品を展開する。店頭販売価格は1万9800...続きを読む

パナ電工、機能提供型エコロジーサービス「あかりEサポート」を開始

パナソニック電工は10月1日から、三井住友ファイナンス&リースと協同で、あかりの機能提供型エコロジーサービス「あかりEサポート」を首都圏地区で開始し、順次全国展開する。同サービスは、高効率・省エネ照明器具(LED照明『EVERLEDS』など)へのリニューアルにかかる初期投資コスト...続きを読む

住宅・宅地分譲業の業況やや改善、手の届く価格の物件に動きも=土地総研調査

(財)土地総合研究所の不動産業業況等調査によると、7月1日現在の不動産業の経営状態を「良い」と答えた企業から「悪い」と答えた企業を引いた業況指数は、住宅・宅地分譲業の経営状態ではマイナス33・8と、前回(4月調査)より11・2ポイント改善した。在庫戸数が減少したとの見方が多くなり...続きを読む

不況下でも借家層の持ち家志向根強く、長谷工アーベスト調査

不況下でも借家層の持ち家志向強く--。長谷工アーベストが首都圏の借家に住む20代後半から50代を対象にネットでアンケート調査を行ったところ、「持ち家を購入したい」との意見が52・1%と半数以上を占めた。昨年3月の調査でもほぼ同様の結果だったが、景気悪化で住宅取得意欲が落ち込みが懸...続きを読む

2009年度大手受注計画、市場環境依然厳しく

大手住宅メーカー9社の2009年度の受注計画がまとまった。前期に対して大幅なプラスを計画するところが目立つが、大幅な受注減となった各社の09年3月期(積水ハウスのみ1月期)決算の反動増による。受注環境自体は依然厳しい状況が続いているものとみられ、必ずしも楽観できる状況にはない。各...続きを読む

首都圏戸建分譲住宅、在庫調整ほぼ完了

東京、千葉、埼玉を中心とする首都圏の戸建て分譲在庫の調整が、ほぼ完了したもようだ。同エリアの戸建て分譲在庫は、消費マインドと実売価格とのギャップを主な理由に2007年の夏場以降上昇を始め、08年末には過去最高水準に膨らんでいた。しかし、危機感を募らせた住宅供給側が処理を加速。用地...続きを読む

首都圏の戸建分譲在庫、改善傾向に

細田工務店(本社=東京都杉並区、今村民夫社長)のレポート「首都圏の戸建分譲団地 供給動向2008年度」で、関東の1都4県(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城)で販売中の戸建て分譲の総在庫数が、3月末にかけて減少し改善傾向にあることが明らかになった。過剰在庫解消に向けた動向が明らかとな...続きを読む

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