東京セキスイハイム、首都圏エリアでの分譲住宅事業強化、今年度中に300区画 | 住宅産業新聞

東京セキスイハイム、首都圏エリアでの分譲住宅事業強化、今年度中に300区画

積水化学工業住宅カンパニーグループの東京セキスイハイムは、首都圏エリアでの分譲住宅事業強化に乗り出す。

ボリュームゾーンの一次取得者層を対象にした分譲地「スマートハイムタウン」の供給拡大を進めるもので、このほど第1弾として『スマートハイムシティ印西牧の原』の分譲をスタートさせた。分譲住宅事業全体で、今年度中に300区画の用地確保を行うとともに販売強化を進める。

2011年12月1日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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