キーワード: 展示場

セキスイハイム近畿、京都府内の分譲地内に宿泊体験棟をオープン

セキスイハイム近畿(大阪市淀川区、八木健次社長)は、京都府亀岡市で販売中の分譲地内に、宿泊体験オープンハウスを18日にオープンする。 2×6材を採用した木質系ユニット住宅「グランツーユーV」に、太陽光発電システムと電気自動車、蓄電池を1つのパワコンで電力融通させるVto...続きを読む

【トップに聞く】野原ホールディングス・野原弘輔社長、地域工務店のサポート推進

7月1日に建材商社・野原ホールディングス(東京都新宿区)の社長兼CEOに就任した野原弘輔氏。グループ会社である野原住環境は、地域工務店の活性化を図るため、高機能な住宅を実現するための設計・機能計算が済んだ「企画型注文住宅」の提案を推進していく。 工務店が消費者に対して訴...続きを読む

アールシーコアの「LOGWAYコーチャー」が倍増

「BESS」ブランドでログハウス事業を展開しているアールシーコア(東京都渋谷区、二木浩三社長)は7月25日、プレス懇親会を「LOGWAY BESSスクエア」(東京都目黒区)において開催した。 同社は4月から拠点名称を「展示場」から「LOGWAY」に変更。それに伴い、BE...続きを読む

ヤマト住建、電力の自給自足を促進、守谷市にモデルハウス公開

ヤマト住建(神戸市中央区、中川泰社長)は6月20日、茨城県内に初出店となる「守谷住宅展示場」(茨城県守谷市)を本紙に公開した。 同展示場は、電力の自給自足をコンセプトにしたモデルハウスで、太陽光発電(5・9キロワット搭載)と電気自動車(EV)搭載の「蓄電池」を住宅で活用...続きを読む

住団連の2018年1~3月住宅業況調査、客足鈍化し厳しい見通し

住宅生産団体連合会(会長=和田勇積水ハウス相談役)は5月29日、2018年度第1回の戸建住宅業況調査をまとめた。受注棟数・金額の18年1~3月の実績は、ともに前四半期を上回るなど、数値をみると市況は好転しているようにみえるが、比較した前四半期の実績が低調だったため、その反動によ...続きを読む

三菱地所ホーム、浜田山の総合展示場に新モデル棟オープン

三菱地所ホーム(東京都港区、加藤博文社長)は6月2日、東京杉並区の浜田山住宅公園内に浜田山ホームギャラリーをオープンする。2×4工法では難しかった最大8メートルのコーナー部の連続開口部を実棟で実現。建物設計と同時に室内に植物をふんだんに配置する新たな設計手法など、他社との違いを...続きを読む

アキュラホームが馬込と港北でモデルルームを展開

アキュラホーム(東京都新宿区、宮沢俊哉社長)は19日、創業40周年事業として馬込ハウジングギャラリー(東京都大田区)内に「AQレジデンス馬込展示場」、ハウジングメッセ港北インター住宅公園(横浜市都筑区)内に「アキュラホーム港北展示場」をそれぞれオープンした。馬込展示場は建築家の...続きを読む

2018年4月主要住宅企業11社の受注速報、戸建ては〝まずまず〟=展示場集客は前年並みを維持

2018年4月度の単月受注速報が出揃った。受注金額が二ケタ減の企業でも、戸建ては比較的マイナス幅が小さい。ゴールデンウィークの展示場来場者数は例年並みや微増と回答する企業が多く、18年度はまずまずの滑り出しとなったようだ。...続きを読む

つくば市内で住宅展示場「ちばらきSTYLE」を開催、地場工務店に木材会社が協力

2014年10月に行われた「岡山工務店EXPO」を皮切りに、ここ数年、各地で地場工務店やビルダーによる期間限定の住宅展示場が開催されている。参加企業が共同で展示場を運営することで効果的な集客活動が見込めることが利点だ。3月24日には、茨城県つくば市内で千葉県と茨城県の工務店4社...続きを読む

ノーブルホーム、アッパー層への訴求狙い総合展示場へシフト

茨城県の水戸・ひたちなかエリアを中心に注文住宅を展開しているノーブルホーム(茨城県水戸市、福井英治社長)は、外観などのデザイン性にこだわった商品ラインアップを打ち出し、年間供給棟数は750棟を数えている。1月に「宇都宮インターパーク」(栃木県上三川町)に出展し、10月には「かし...続きを読む

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