キーワード: 住宅生産振興財団

「働き方改革と住まい方」考えるシンポジウム、6月21日に開催

プレハブ建築協会は、すまい・まちづくりシンポジウム2019「『働き方改革』とその先にある『これからの住まいの在り方』を考える」を、6月21日午後1時から、東京・水道橋のすまい・るホール(文京区後楽1―4―10 住宅金融支援機構本店1階)で開催する。 同シンポジウムでは、「働...続きを読む

展示場協議会の来場者調査=住宅計画「1年以内」急増、取得意欲高まる

住宅生産振興財団・住宅展示場協議会は15日、2018年の総合住宅展示場来場者の住宅取得意識調査結果をまとめた。 住宅計画の実現時期を、「1年以内」とする回答が過去10年の調査で最も高くなるなど、住宅取得意欲の高まりが鮮明に現れた。 一方、住宅計画の理由(複数回答...続きを読む

住宅生産振興財団が淵野辺でまちびらき、雑木林に囲まれた分譲地

中央の雑木林 住宅生産振興財団(東京都港区)は19日、神奈川県相模原市内で開発中の分譲地「つなぐ森淵野辺」の第1期・13棟の販売を開始した。 約8200平方メートルの敷地に、大手住宅メーカー5社が計40戸の戸建住宅を建設・販売するプロジェクト。 各住戸の専用庭はできる限り小さ...続きを読む

住宅生産振興財団、サトヤマ囲む郊外型分譲住宅を開発中

大手住宅メーカー10社で組織する住宅生産振興財団(東京都港区)は、分譲地の中央に雑木林(サトヤマ)を作り、その周囲に戸建住宅を配置する新たな郊外型の分譲住宅開発事業「(仮称)つなぐ森プロジェクト」を本格始動させた。 住民同士のコミュニティの形成や、通勤圏内で緑に囲まれた...続きを読む

サトヤマ囲む分譲住宅プロジェクト、検討者向けセミナー順次開催

(仮称)つなぐ森プロジェクトのHP 住宅生産振興財団(東京都港区、竹中宣雄理事長)は、分譲地の真ん中に大きな森(サトヤマ)を作り、その周囲に戸建住宅を建てることで、豊かな自然に包まれた暮らしや、子どもの遊び場や住民同士のコミュニケーションなど促す、新しいまちづくりのコンセプト「(仮称)つなぐ森プロジェクト」を立ち...続きを読む

「ウェルネスシティつくば桜」、住民が歩きたくなる仕掛けで健康維持、3つのキーワードでまちづくり

一般財団法人住宅生産振興財団がコーディネートし、積水ハウス、住友林業、ミサワホーム、パナホームの4社が共同開発している住宅地「ウェルネスシティつくば桜」(茨城県つくば市)。6ヘクタール、163区画の戸建住宅の分譲地であるこのまちは、「健康に楽しく暮らせる」をコンセプトに、「思わ...続きを読む

住宅生産振興財団と住宅展示場協議会「総合展示場来場者アンケート」若年層で住宅計画検討

一般財団法人住宅生産振興財団と住宅展示場協議会が行った「総合住宅展示場来場者アンケート2016調査報告書」によると、住宅計画の実現時期は消費増税の駆け込みを意識していた前年に比べ「1年以内」とする回答が減少した。ただ年齢層別でみると、34歳以下の若年層で消費増税が延期になったの...続きを読む

住宅展示場来場者アンケート調査、消費税10%アップの消費者意識、駆け込み8%時より薄く

総合住宅展示場来場者を対象にした、消費税10%引き上げなど住宅政策に対するアンケート調査結果がまとまった。一般財団法人住宅生産振興財団・住宅展示場協議会が公表した『総合住宅展示場来場者アンケート2015―住宅政策に対する意識と対応を検証―』によると、消費税率引き上げが住宅計画に...続きを読む

振興財団など「まちなみコンクール」、大臣賞に「姉小路界隈」

一般財団法人住宅生産振興財団など3団体は、第10回「住まいのまちなみコンクール」を開催し、国土交通大臣賞として京都市の「姉小路界隈」をはじめ、受賞5地区を選んだ。 同コンクールは、同財団とまちづくり月間実行委員会、一般社団法人住まい・まちづくり担い手支援機構の共催。維持...続きを読む

振興財団がまちなみシンポ、海外での住宅開発テーマ

一般財団法人住宅生産振興財団は、「第26回住生活月間協賛・まちなみシンポジウムin東京」を24日に開催する。 『海外で活かされる日本のまちづくり』をテーマに、海外における住宅開発の事例を踏まえ、これからの住宅産業の海外戦略を議論する。 プログラムは、第1部で佐々...続きを読む

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