キーワード: 低炭素住宅

積水ハウス、2023年までに全ての分譲マンションをZEH化=「低炭素住宅」認定取得で取得者にメリットも

積水ハウス(大阪市北区、仲井嘉浩社長)は10月28日、2023年度までに分譲マンションの全住戸をZEHに、全棟をZEH―Mにすると発表した。 既に、20...

国土交通省、地域型住宅グリーン化事業を秋から先着順に=積極的な取り組み支援

国土交通省は6日、地域型住宅グリーン化事業のグループ募集を開始した。 地域の中小工務店が連携して長期優良住宅、認定低炭素住宅、ZEHなどに取り組む場合に補...

国交省の税制改正要望、住まい給付金拡充へ、所有者不明土地の特例措置も

国土交通省は2019年度税制改正要望で、消費税率引き上げ時の住宅取得対策として、すまい給付金における給付額を現行の最大30万円から50万円にする拡充策を盛り込...

長期優良住宅の補助限度額1戸当たり110万円に引き上げ、国交省18年度予算案、サ高住は改修で限度額増額、新築は条件追加や限度額引き下げ

国土交通省が続けている「地域型住宅グリーン化事業」の2018年度事業では、長期優良住宅などの補助限度額を1戸当たり100万円から110万円に引き上げる。認定低...

地域型住宅グリーン化事業、7グループを採択

国土交通省は5日、2015年12月21日から1月18日まで募集していた15年度第2回目の地域型住宅グリーン化事業に関し、応募提案のあった7グループの全てを採択...

中小工務店向け「省エネ基準講習会」開催

中小工務店向けの「省エネ基準講習会」(運営事業者・YKKAP)が1月22日、千葉県柏市の柏商工会議所で開催され、県内の事業者を中心に約40人が出席した=写真。...

細田工務店、認定低炭素住宅を分譲

細田工務店は、全棟で「低炭素住宅」の認定と「環境共生住宅」のシステム認証を受けた戸建分譲団地「グローイングスクエア杉並成田西グランフィールズ」(東京都杉並区成...

2016年度税制改正大綱、三世代同居リフォーム減税を新設

政府・与党の2016年度税制改正大綱が固まった。少子化対策として希望出生率1・8の達成を目指し、三世代同居を目的とした住宅のリフォーム費用を所得税から最大62...

アキュラホーム新ブランド「住みごこちのいい家」

アキュラホーム(東京都新宿区、宮沢俊哉代表)は4月末、注文戸建ブランドを従来の「OPTIS」から「住みごこちのいい家」に切り替えた。 厳しさが予想され...

認定低炭素住宅、3月末での累計で4121件

国土交通省は4月25日、低炭素建築物の認定状況を公表した。 それによると、2012年12月の制度開始からの2014年3月末までの累計で4121件となった。...

政府・与党が税制改正大綱、軽減税率は先送り

政府・与党は12日、2014年度の税制改正大綱を決定した。 新築住宅に対する固定資産税の減額措置を16年3月末までに延長、認定長期優良住宅の登録免許税・不...

自民党国交部会が税制改正要望、新築住宅特例の延長など盛り込む

自民党国土交通部会(部会長=赤澤亮正衆議院議員)は13日、2014年度税制改正重点要望をまとめた。 住宅関連についての要望は、特に対策が必要な老朽マンショ...

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