一建設、請負住宅ブランドに認定低炭素仕様など追加=子会社の城南建設は千葉に進出 | 住宅産業新聞

一建設、請負住宅ブランドに認定低炭素仕様など追加=子会社の城南建設は千葉に進出

一建設(本社=東京都練馬区、堀口忠美社長)はこのほど、認定低炭素住宅仕様「グレイセラ」およびハイグレード仕様「バーベラ」を、規格型注文住宅商品の新ブランドとして商品ラインアップに加えた。これにより従来は標準仕様・リーブルセレクトのみだった規格型注文住宅商品の取り扱いを、仕様および価格帯の両面で複層化。訴求先のエンドユーザー層の幅を広げる。グループ全体の新展開としては、子会社で建築請負がメーン事業の城南建設(本社=神奈川県相模原市)が営業エリアの拡大として、同社として初めて千葉県に進出し下期中に県内の松戸市や船橋市に出店する。共に11日の2014年1月期第2四半期決算説明会で、概要を発表した。

2013年9月19日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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