2013年3月新設住宅着工、7ヵ月連続のプラス | 住宅産業新聞

2013年3月新設住宅着工、7ヵ月連続のプラス

国土交通省が発表した2013年3月の新設住宅着工戸数は、前年同月比7・3%増の7万1456戸で、7ヵ月連続して増加した。

持ち家と貸家がそれぞれプラスとなったが、分譲住宅が7ヵ月ぶりにマイナスへ転じた。分譲住宅のマイナスは、2月にマンションで同15・9%増と二ケタ増になった「反動減」(同省)が主な要因。また、プレハブ、ツーバイフォーともに7ヵ月連続でプラスとなった。

2013年5月2日付け1面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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