新昭和 | 住宅産業新聞 | Page 2

キーワード: 新昭和

新昭和、2×4フルパネル導入で記念商品=現場工程の省略で品質安定と短工期

新昭和(本社=千葉県君津市、松田芳彦社長)は2×4フルパネルの導入を記念したウイザースホームブランドの新商品「スタイル・プロデュース」を12月末までの期間限定で発売した。 同社が秋から自社工場で本格生産を始める2×4フルパネルとPC基礎を施工する。吹付硬質ウレタンフォームの...続きを読む

新昭和、大型スマート分譲相次ぐ=スマート・シティ開発に反映

新昭和(本社=千葉県君津市、松田芳彦社長)は7月13日、販売棟数107棟の全てがスマートハウス(太陽光発電+HEMS)の建売分譲地「ウィザースガーデン千葉ニュータウン中央・コスモスの街」(千葉県印西市大塚)の第1期を発売した。同社は5月にも、100棟規模の分譲現場では初となる全...続きを読む

新昭和、千葉でスマート・シティ開発へ=2×4用フルパネル導入で合理化も

新昭和(本社=千葉県君津市、松田芳彦社長)がスマート・シティの開発に乗り出す。16日に行った同社運営フランチャイズ・クレバリーホーム全国大会の冒頭、松田社長があいさつの中で触れた。 千葉県袖ヶ浦市内の事業用地に戸建分譲住宅・商業施設・分譲マンションによるスマート・シティをつ...続きを読む

新昭和の2010年3月期、創業初の1千戸超え

新昭和(本社=千葉県君津市、松田芳彦社長)は、2010年3月期の戸建注文住宅と同分譲住宅を合わせた受注総数が、過去最高の1055戸となった。3期連続の受注増で総受注数1千戸超えは創業初。同期業績は公表段階にはないが、経常利益、純利益、持越受注残とも過去最高を更新する見込みと説明...続きを読む

新昭和、社内にソーラー事業課を発足

新昭和(本社=千葉県君津市、松田芳彦社長)は、社内に「ソーラー事業課」を発足させた。千葉県内全域と神奈川県、東京都、茨城県の一部を営業エリアとして、エンドユーザーにアプローチする。国の太陽光発電システム普及策の拡充により、太陽光発電システム市場は新規参入者が増加しているが、この動...続きを読む

新昭和「発電する街」街開き、東ガス社宅跡地に80区画

新昭和(本社=千葉県君津市、松田芳彦社長)は10日、ガス発電・給湯暖房システムのエコウィルを全棟標準搭載の戸建て分譲地、「キッズアヴェニュー福王台」(千葉県袖ヶ浦市)を街開きした。東京ガスの社宅跡地を利用した分譲地で、建売40区画、建築条件付き区画販売40区画の合わせて80区画を...続きを読む

こんな記事も読まれています

住宅業界の話題(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください

この記事にも注目

JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)