新昭和、社内にソーラー事業課を発足

新昭和(本社=千葉県君津市、松田芳彦社長)は、社内に「ソーラー事業課」を発足させた。千葉県内全域と神奈川県、東京都、茨城県の一部を営業エリアとして、エンドユーザーにアプローチする。国の太陽光発電システム普及策の拡充により、太陽光発電システム市場は新規参入者が増加しているが、この動きと並行して同システムの訪問販売に関する相談やトラブルも増加している。同事業部では、地域における住宅販売で実績を持つ「新昭和ブランド」を前面に出して信頼を獲得、受注増につなげる考えだ

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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