新昭和、大型スマート分譲相次ぐ=スマート・シティ開発に反映 | 住宅産業新聞

新昭和、大型スマート分譲相次ぐ=スマート・シティ開発に反映

新昭和(本社=千葉県君津市、松田芳彦社長)は7月13日、販売棟数107棟の全てがスマートハウス(太陽光発電+HEMS)の建売分譲地「ウィザースガーデン千葉ニュータウン中央・コスモスの街」(千葉県印西市大塚)の第1期を発売した。同社は5月にも、100棟規模の分譲現場では初となる全棟スマートハウスの分譲地・スマートウィザースガーデンおゆみ野(全112棟)を発売している。千葉ニュータウン中央でも全棟スマートハウスとして「スマートハウスを扱う新昭和」をアピールすると共に、大規模分譲のスマートハウス化のノウハウを、開発中で来年の同社の目玉事業となるスマート・シティ開発に生かす考えだ。

2013年8月29日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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