新昭和、2×4フルパネル導入で記念商品=現場工程の省略で品質安定と短工期 | 住宅産業新聞

新昭和、2×4フルパネル導入で記念商品=現場工程の省略で品質安定と短工期

新昭和(本社=千葉県君津市、松田芳彦社長)は2×4フルパネルの導入を記念したウイザースホームブランドの新商品「スタイル・プロデュース」を12月末までの期間限定で発売した。

同社が秋から自社工場で本格生産を始める2×4フルパネルとPC基礎を施工する。吹付硬質ウレタンフォームの採用で次世代省エネ基準を大きく上回る断熱・気密性能とし、さらに間取りを自由にするスケルトン・インフィル構造を採用して認定長期優良住宅仕様を標準仕様にした。3・0キロワットの太陽光発電システムも標準。

外壁は同社の特徴ともいえる総タイル張りで建物価格は延床面積35坪で1396万円(税別)。

2013年10月24日付け3面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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