トステム住研、断熱性能アピールの住宅商品新仕様 | 住宅産業新聞

トステム住研、断熱性能アピールの住宅商品新仕様

トステム住宅研究所(本社=東京都江東区、大竹俊夫社長)は、高い断熱性能をアピールポイントとした住宅商品の新仕様と、断熱材一体型の屋根部材の扱いを始めた。

新仕様はアイフルホームカンパニーのメーン商品・セシボの断熱性能を、Ⅰ地域次世代省エネ基準を標準とした「セシボ・スーパーDAN」。屋根部材はフィアスホームカンパニーが供給する住宅商品に採用する、断熱材一体型パネル「ルーフパネル」。

季節柄、断熱性能に着目する消費者ニーズをキャッチアップし、販売増につなげる考えだ。

2011年1月12日付け3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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