ミサワ、「ジニアス」でLCCO2マイナス住宅初の商品化 | 住宅産業新聞

ミサワ、「ジニアス」でLCCO2マイナス住宅初の商品化

ミサワホームが、戸建住宅初となるLCCO2マイナス住宅を商品化した。木質系戸建住宅『GENIUS(ジニアス)』シリーズに「LCCO2マイナスモデル」を開発し、7日から北海道と沖縄県を除く全国で発売。昨年11月に完成させた、環境住宅コンセプト『エコフラッグシップモデル』の量産タイプとの位置づけにある。

太陽光と熱を組み合わせた「カスケードソーラーシステム」と「付加断熱システム」など環境技術を標準採用し、省エネと創エネの両面の効果で、年間のエネルギー自給率147%を達成できる。

2011年1月12日付け2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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