新昭和「発電する街」街開き、東ガス社宅跡地に80区画 | 住宅産業新聞

新昭和「発電する街」街開き、東ガス社宅跡地に80区画

新昭和(本社=千葉県君津市、松田芳彦社長)は10日、ガス発電・給湯暖房システムのエコウィルを全棟標準搭載の戸建て分譲地、「キッズアヴェニュー福王台」(千葉県袖ヶ浦市)を街開きした。東京ガスの社宅跡地を利用した分譲地で、建売40区画、建築条件付き区画販売40区画の合わせて80区画を約1年で販売する。街開きは、第1期販売となる建売16棟全ての完成を受けて。エコロジーと子育てのコンセプトに加え、「発電する街」として訴求する。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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