環境省は20日、エコ・ファースト推進協議会の2026年度通常総会終了後にエコ・ファースト功労者5人に感謝状を贈呈。住宅業界からは14年4月から3代目の事務局長を務めた楠正吉マルホン取締役浜松代表(積水ハウスから出向)が選出された。
環境省による感謝状の贈呈は今回が初めて。楠氏は初年度認定企業6社による同協議会発足に参画。関西企業同士の交流機会の創出、東日本大震災被災地NPOカタリバとの協働、被災地での環境イベント実施などエコ・ファースト制度および協議会の知名度向上、認定企業拡大に貢献した。
環境省は20日、エコ・ファースト推進協議会の2026年度通常総会終了後にエコ・ファースト功労者5人に感謝状を贈呈。住宅業界からは14年4月から3代目の事務局長を務めた楠正吉マルホン取締役浜松代表(積水ハウスから出向)が選出された。
環境省による感謝状の贈呈は今回が初めて。楠氏は初年度認定企業6社による同協議会発足に参画。関西企業同士の交流機会の創出、東日本大震災被災地NPOカタリバとの協働、被災地での環境イベント実施などエコ・ファースト制度および協議会の知名度向上、認定企業拡大に貢献した。
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