新設住宅13年2月、6ヵ月連続の増加、貸家わずかにマイナス | 住宅産業新聞

新設住宅13年2月、6ヵ月連続の増加、貸家わずかにマイナス

国土交通省が発表した2013年2月の新設住宅着工戸数は、前年同月比3・0%増の6万8969戸で、6ヵ月連続の増加となった。

貸家は減少したが、持ち家と分譲住宅がそれぞれプラスとなったことによる。分譲住宅では、戸建ては微増だがマンションが二ケタアップに転じたため。プレハブと2×4もともにプラスとなっている。

2013年4月4日付け1面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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