大和ハウス工業、九州で最高級木造事業をスタート | 住宅産業新聞

大和ハウス工業、九州で最高級木造事業をスタート

大和ハウス工業(大阪市北区、芳井敬一社長)は21日、九州7県で坪単価100万~200万円の木造フルオーダーの受注を始めた。

兵庫県芦屋市や世田谷区等々力に続き、3カ所目。プレハブでは対応できなかったデザインや素材に、工業化住宅で培った建築技術を導入した。最高級の住宅で富裕層を開拓する。

2018年07月26日付2面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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