桧家ホールディングス・近藤昭社長、FC事業順調に拡大、住生活新会社で新機軸

2015年12月期第2四半期の注文住宅事業において受注高、受注残高ともに前年同期比プラスとなった桧家ホールディングス。ローコストブランド「パパまるハウス」のM&A効果が顕在化し、「桧家住宅」のフランチャイズ事業も順調に拡大している。9月1日にはLIXILグループら5社と共に「住生活サービス・プラットフォーム」の構築を目指す新会社「HOUSALL(ハウソール)」を設立した。同社の直近の注文住宅事業の動向および新会社ハウソールへの出資の経緯とその目的を、近藤昭社長に聞いた。

2015年10月08日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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