都市再生機構(UR)は9日、東急、パナソニックホールディングスと連携し、URが管理する団地の敷地内だけでなく、市道を横断する空中配送ロボットの実証実験を開始した。

URは、IoT住戸での利用や、ロボットの実証実験を行っている。

新たな住まい方をライフスタイルの一つの選択肢として提案し、より長く安心して住み続けられる環境を整備したい考えだ。