2019年度の長期優良住宅化リフォーム推進事業で、事業者登録が始まった。補助限度額は前年度から変更はないものの、リフォームによって、評価基準にまで性能を引き上げた場合でも補助率方式での補助限度額が適用されて使いやすくなるなど、いくつか変更点がある。また、長期にわたってマンションを維持するための「良好なマンション管理対応工事」が加わっている。
【記事全文は本紙4月18日号に掲載】