住団連4~6月業況調査、戸建て注文の回復基調強まる | 住宅産業新聞

住団連4~6月業況調査、戸建て注文の回復基調強まる

(社)住宅生産団体連合会がまとめた2011年7月度(4月~6月)の『住宅業況調査』によると、前四半期(1月~3月)実績に対し「戸建注文住宅」受注は、棟数・金額ともにプラスとなった。建替率上昇が顕著なほか、イベントの来場者数や引き合い件数も増加するなど、回復基調が強まっていると評価する。

一方の「低層賃貸住宅」は、わずかなプラスにとどまったほか、来場動向や引き合い件数がマイナス基調にあり懸念材料となっている。

2011年8月25日付け2面から記事の一部を抜粋

住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

あわせて読みたい

住宅業界の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
新型コロナウイルス関連の話題(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
住宅・不動産のニュース(外部サイト)
JavaScriptをOnにしてください
JavaScriptをOnにしてください

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズを小さくするため、見本紙では画像を圧縮しています。パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:25MB)