1月の木造3階戸建ては2ヵ月連続減、地域・構造別も減少目立つ | 住宅産業新聞

1月の木造3階戸建ては2ヵ月連続減、地域・構造別も減少目立つ

国土交通省が3月29日にまとめた木造3階(4階建て含む)戸建住宅建築確認統計によると、1月の木造3階戸建住宅の着工棟数は前年同月比1・6%減の1608棟と2ヵ月連続で減少した。

地域別では昨年12月に引き続き建築基準法22条地域以外はマイナスとなり、構法別でも軸組のみプラスだった。

2013年4月4日付け5面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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