リフォームを検討している人が最も不安や情報不足を感じるのは「見積の相場・適正価格」–。一般社団法人住宅リフォーム推進協議会が実施した『住宅リフォーム潜在需要者の意識と行動に関する調査』の結果で、情報の入手先はインターネット利用が活発化していることがわかった。

調査は、今回で7回目。持ち家に居住する30歳以上の男女1078人が回答した。

2011年4月14日付け8面から記事の一部を抜粋