キーワード: 仮設住宅
熊本県の応急仮設住宅整備、状況に応じて「2階建て」=浸水想定区域内や建設地手狭の場合
2026年09月11日 |
国土交通省住宅局、補助事業「暮らし維持のための安全・安心確保モデル事業(地域モデル実装型)」の公募開始
2026年08月25日 |
国土交通省住宅局住宅生産課は7日、補助事業「暮らし維持のための安全・安心確保モデル事業(地域モデル実装型)」の公募を始めた。
公募の対象は、全国の特定の...
国産スギのCLT、北米の展示会で手応え=銘建工業
2026年06月24日 |
LIFE QUARTET、「LMコンテスト」開催=〝ナフサショック〟には連携
2026年05月13日 |
デコス、応急仮設住宅「熊本モデル」=デコスファイバーでの断熱工事は8割が転用・利活用
2026年04月28日 |
新聞紙を主原料とする木質繊維系断熱材(セルロースファイバー断熱材)である「デコスファイバー」の製造・販売・施工を手掛けているデコス(山口県下関市、安成信次社長...
新年度の補助事業=防災グループの支援へ、補助限度額1千万円、グループ募集開始、2025年3月14日説明会
2025年03月12日 |
国土交通省は12日、2025年度予算の新規事業「暮らし維持のための安全・安心確保モデル事業(広域モデル策定型)」の「地域グループ」の募集を開始した。自治体と災...
プレハブ建築協会=能登半島地震の仮設住宅は「年内に引渡完了見込み」
2024年10月07日 |
プレハブ建築協会(東京都千代田区、仲井嘉浩会長)は10月29日に開催した会見で、能登半島地震の被災地での応急仮設住宅の建設状況などについて説明した。同協会が建...
デコス、仮設住宅にCF断熱材=石川県で施工される574戸に
2024年03月29日 |
デコス(山口県下関市、安成信次社長)が製造・販売・施工を手掛けている新聞紙を主原料とするセルロースファイバー(CF)断熱材「デコスファイバー」は、能登半島地震...
大手住宅企業、能登半島地震の被害状況把握へ=プレハブ建築協会、応急仮設建築へ準備
2024年01月16日 |
大手住宅メーカーや業界団体は令和6年能登半島地震による被災状況の確認や応急仮設住宅対応を急ぐ。
被災地に近い大和ハウス工業の新潟工場は10日現在、大き...
木住協、兵庫県・神戸市と災害協定を締結
2022年01月21日 |
日本木造住宅産業協会(木住協、市川晃会長)は7日、兵庫県および神戸市と災害救助法に規定する応急仮設住宅についての建設協定を締結した。
地域防災計画に基づ...
日本モバイル建築協会が発足、「移動する仮設住宅」で被災者支援=平時は地域で活用、備蓄して大規模災害に備え
2021年08月19日 |
東日本大震災から10年経過、【セルコホーム、地震による被害は皆無】
2021年03月12日 |
――10年前の状況は。
新本 東日本大震災で1600件を超える被害の問い合わせがあったが、そのうち9ヵ月間で約8割の1435件の対応を完了した。そのうち、...
住友林業、境町・協働プラットフォームと包括協定=CLT建築物を移動式応急仮設住宅に、平常時はグランピング施設として活用
2020年08月27日 |
住友林業(東京都千代田区、光吉敏郎社長)は24日、茨城県境町と協働プラットフォーム(東京都千代田区、長坂俊成代表)の3者で、CLTを活用した災害時移動式応急仮...






