大手企業の2018年度ZEH実績率、積水ハウス3年連続首位=セキスイハイムは目標から18ポイント増 | 住宅産業新聞

大手企業の2018年度ZEH実績率、積水ハウス3年連続首位=セキスイハイムは目標から18ポイント増

大手ハウスメーカーなどを含む戸建住宅会社の2018年度におけるネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)の実績率がまとまった。

一般社団法人環境共創イニシアチブおよび各社のホームページを参考に住宅産業新聞がまとめた主要12社の実績率をみると、積水ハウスが8割をうかがう79%でトップと3年連続で首位となり、次いで一条工務店の77%、セキスイハイムの73%との結果だった。

また、主要12社の18年度のZEH実績値と目標値の差に着目すると、実績値が大きく目標値を上回った住宅会社はセキスイハイム(18ポイント増)、一条工務店(14ポイント増)、パナソニックホームズ(7ポイント増)などで、逆に目標値を大きく下回ったのはサンヨーホームズ(37ポイント減)、大和ハウス工業(14ポイント減)などだった。

2019年06月06日付12面から抜粋

記事全文をお読みになりたい方は新聞をご購読してください

定期購読のご案内
アプリができました!
デジタル版ならすぐ読める!
住宅産業新聞社からのお知らせ:弊社著作物の使用に関するお願い
2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

注目したいキーワード

コメントを残す

こんな記事も読まれています

2019年度上期アクセスランキング

previous arrow
next arrow
Slider

住宅業界の話題(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください

この記事にも注目

JavaScriptをOnにしてください
 

最近の記事一覧

最近の特集企画

最近の連載

住宅産業新聞社からのお知らせ

見本紙をダウンロード

ホームページから見本紙がダウンロードできます。定期購読や広告出稿を検討している方は、こちらからご確認ください。

ファイルサイズが大きいので、パケット通信料金定額制プランに加入していない携帯電話やスマートフォンなどを利用している方はご注意ください。

見本紙をダウンロードする
(ファイルサイズ:10MB)