アキュラホーム2月期連結、受注棟数は1664棟 | 住宅産業新聞

アキュラホーム2月期連結、受注棟数は1664棟

アキュラホーム(東京都新宿区、宮沢俊哉社長)の2017年2月期連結決算は、売上高380億1700万円(前期比1・7%増)、営業利益10億5300万円(同19・8%増)、経常利益10億7500万円(同5・2%減)、純利益5億2300万円(同9・6%増)となり、増収減益だった。
経常利益の減少について同社は、「16年2月期に投資利益などの営業外利益が出たことの反動」と説明している。

2017年06月08日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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