ヒノキヤグループ18年12月期連結決算、固定費増加で増収減益 | 住宅産業新聞

ヒノキヤグループ18年12月期連結決算、固定費増加で増収減益

ヒノキヤグループ(東京都千代田区、近藤昭社長)の2018年12月期連結決算は、売上高1102億5900万円(前期比5・0%増)、営業利益44億300万円(同30・0%減)、経常利益43億8600万円(同30・1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益23億300万円(同33・2%減)となり、増収減益だった。

主力の注文住宅事業は、パパまるハウス、桧家住宅の完成引き渡しが増加したこともあって受注棟数3362棟(同12・9%増)、受注高663億3900万円(同12・8%増)、売上棟数2959棟(同9・7%増)、売上高610億3700万円(同10・2%増)だった。

2019年02月14日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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