ポラスグループ2019年3月期連結決算、売上高が初めて2千億円を突破 | 住宅産業新聞

ポラスグループ2019年3月期連結決算、売上高が初めて2千億円を突破

ポラスグループ(中内晃次郎代表)の2019年3月期の連結決算は、売上高2163億3800万円(前期比8・4%増)、営業利益129億2100万円(同5・2%増)、経常利益137億6700万円(同7・2%減)、親会社に帰属する当期純利益38億7800万円(9・7%減)となり、売上高が初めて2千億円を突破したものの、増収減益だった。

グループ全体の戸建住宅契約棟数は、分譲住宅2654棟(同15・4%増)注文住宅576棟(同15・7%減)。売上棟数は分譲住宅2565棟(同12・0%増)、注文住宅669棟(同1・1%増)。

2019年06月27日付3面から抜粋

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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