スウェーデンハウス(東京都世田谷区、村井秀壽社長)は、住宅メーカーとしては初めてフィルム型太陽光発電設備(アモルファスシリコン太陽光電池)を住宅の屋根材に採用。9月から同社の長崎展示場(長崎県諫早市)で実証実験を開始した。

これは同社が3日に開催したプレスセミナーで実証実験について紹介されたもの。