キーワード: 新設住宅着工
新設住宅着工2023年3月度、「持ち家」13・6%減=16ヵ月連続のマイナス
2023年05月22日 |
23年3月単月の着工戸数は、前年同月比3・2%減の7万3693戸だった。
2ヵ月連続の減少。季節調整済年率換算値では、前月比2・0%増の87万7千戸だっ...
2022年度新設住宅着工、「持ち家」11・8%減の24万8132戸=資材価格高騰による住宅価格上昇、響く
2023年05月16日 |
国土交通省が公表した2022年度の新設住宅着工戸数は、前年度比0・6%減となる86万828戸だった。
貸家がプラスだったのに対し、持ち家が2ケタ減少だっ...
23年度の新設住宅着工戸数=0・4%減の85万戸に、建設経済研究所の見通し
2023年04月27日 |
建設経済研究所は14日、2023年度の新設住宅着工戸数を前年度比0・4%減の85万戸とする見通しを発表した。
建設コストの高止まり、金利上昇への可能性が...
2022年新設着工、0・4%増の85万9529戸=持ち家、62年ぶりの低水準・貸家増加でプラスとなるも
2023年02月07日 |
国土交通省が公表した2022年1~12月(暦年)の新設住宅着工戸数は、前年比0・4%増の85万9529戸だった。
2年連続のプラス。貸家や分譲マンション...
新設住宅着工10月度、持ち家18・7%減=過去10年でも最少戸数に
2022年12月07日 |
国土交通省が公表した10月の新設住宅着工は、前年同月比1・8%減の7万6590戸だった。3ヵ月ぶりの減少。貸家や分譲戸建ては増加したが、持ち家が減少した。季節...
2022年度上半期の新設着工、0・7%減の44万2696戸=持ち家、全体を押し下げ
2022年11月15日 |
2022年度上半期(4~9月)の新設住宅着工戸数は0・7%減の44万2696戸だった。
貸家や分譲戸建ては増加となったが、持ち家が低水準で全体の伸び幅を...
矢野経済研究所調査、2022年屋根材市場は規模7%増と予測
2022年11月11日 |
矢野経済研究所(東京都中野区、水越孝社長)は国内屋根材市場調査結果の概要として10月21日、2022年度の同市場の規模が21年度比7・0%増の推計1億92万平...
2023年度、新設住宅着工戸数85万5千戸に=シンクタンク・金融機関予測、価格高騰が需要削ぐ
2022年10月11日 |
2023年度の新設住宅着工戸数は85万5千戸――金融機関の経済見通しをまとめたところ、22年度を若干下回る結果となった。
押し下げ要因として最も大きい割...
木住協が2021年度自主統計および着工統計の分析報告書を発表、住宅着工は7・5%増
2022年09月16日 |
日本木造住宅産業協会(木住協、市川晃会長)は8月30日、2021年度の「木住協自主統計および着工統計の分析報告書」について記者報告会を開催した。
木住...
新設住宅着工戸数2022年7月度、5・4%減の7万2981戸=持ち家、20年より少なく
2022年09月08日 |
2022年7月度の新設住宅着工戸数は、前年同月比5・4%減となる7万2981戸だった。
3ヵ月連続での減少。季節調整済み年率換算値は、前月比2・4%減の...
新設住宅着工2022年5月度、持ち家2万1307戸に
2022年07月08日 |
国土交通省が公表した2022年5月度の新設住宅着工戸数は、前年度比4・3%減の6万7193戸だった。
15ヵ月ぶりの減少で、過去10年では下から2番目と...
YKKAP2022年3月期単体決算、1割増収も営業利益14%減=「資材価格高騰を吸収できず」と
2022年05月25日 |
YKKAP(東京都千代田区、堀秀充社長)が13日に発表した2022年3月期単体決算(海外事業を含まず)の営業利益は、減少率が2ケタ強となる前期比14%減の13...
新設住宅着工2022年2月度、持ち家、需要あるも減少
2022年04月15日 |
国土交通省が公表した2月の新設住宅着工戸数は6・3%増の6万4614戸で12ヵ月連続増となった。貸家や分譲住宅は増えたが持ち家は減少。全体の季節調整済み年率換...
2022年1月度新設住宅着工戸数、持ち家5・6%減
2022年03月10日 |
国土交通省が公表した2022年1月度の新設住宅着工戸数は、前年同月比2・1%増の5万9690戸だった。持ち家が減少したが、貸家と戸建住宅は増加となった。
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