2019年9月5日(第1962号)/大手住宅メーカー、余剰電力買取に続々参入=単価、大手電力上回る | 住宅産業新聞

2019年9月5日(第1962号)/大手住宅メーカー、余剰電力買取に続々参入=単価、大手電力上回る

主なトピックス
地方創生SDGs官民連携プラットフォーム総会=民間企業の積極的な参加呼びかけ、「SDGs銘柄」選定も視野に/リアルウッドがFCの積極活用により負担を軽減へ=規格型デザイン住宅開発/住宅用火災警報器、設置10年で故障や電池切れの可能性=「火災時に鳴らない」と関係者懸念、消防庁〝約1%で電池切れ・故障〟報告/建築エネ消費基準小委で国交省、省令・告示案を提示、上旬にパブコメへ/新設住宅着工都道府県別表(19年7月分)

連載
コラム=「ひと」住宅金融普及協会審査本部総括審査役の山本嘉孝さん/注目の助成金=31(ナビット社長 福井泰代)/ポスト平成の工務店に向けて(工務店フォーラム・鈴木強)33/住宅トラブル対応作戦 弁護士・石川利夫 240

掲載記事一覧
パナソニック・ライフソリューションズ社の白澤BU長、「国内IoT戦略〝タッチポイント〟軸に」と/新設住宅着工2019年7月分、持ち家・分譲戸建は増加/大和ハウス、最大の物流施設着工=テナントの人手不足解消へ/三菱地所ホーム=部屋の中に置く小屋「箱の間」発売、新たな「居場所」作り出す/トヨタホーム=個別プランをVRで体験、営業効率向上や差別化に/ミサワ・JAXAなど4社=南極で実証実験、未来志向の住宅開発へ/木住協18年着工統計、前年度比4%減に/エヌ・シー・エヌが浜松でスキルアップ講座を開催/7月の住宅着工、4ヵ月連続で前年比増/川島織物セルコン新社長、LIXIL出身の木村専務が昇格/旭トステム外装、「Danサイディング」スチール深絞りシリーズiD塗装品の商品体系リニューアル/旭トステム外装、11月から製品価格を値上げ/ブルム、フラップ扉用金具「アベントス HK top」など訴求=無段階ストッパー初採用、2022年新製品投入も/ZEH補助、増額要望=環境省、経産省エネ庁/建設人材確保育成事業費、国交省と厚労省が連携で要望、担い手不足に対応/国総研の20年度予算概算要求、新研究に8千万円/フラット35不正利用、事業者らが偽契約唆し、新たな事案49件も発覚/林伸建設流通政策審議官、「ストック活用、大事」災害時利用など具体案/改正民法切り口に、住宅金融普及協会が住宅LAセミナーを開催、10月10・17・25日/第一四半期リ・バース60、申請実績とも倍増、住宅金融支援機構/普及協会の住宅LA講座、新たに1376人が修了 他

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