ポラスグループが仮設で南越谷阿波踊り、居住者と交流深める | 住宅産業新聞

ポラスグループが仮設で南越谷阿波踊り、居住者と交流深める

埼玉を中心に住宅事業を展開するポラスグループ(中内晃次郎代表)の社員有志は20日から2日間、南越谷阿波踊り振興会傘下の関係者と共に宮城県名取市の美田園第一仮設住宅を訪れ、南越谷阿波踊りを披露した。

昨年に続く2回目の訪問で、天候に恵まれた20日は鳴り物に合わせ敷地内を練り歩いたほか、居住者と一緒に踊るなどして交流を深めた。

2013年4月25日付け6面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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