新日鉄都市開発が首都圏マンションに導入、多目的に使えるプラス3畳空間 | 住宅産業新聞

新日鉄都市開発が首都圏マンションに導入、多目的に使えるプラス3畳空間

新日鉄都市開発は、3LDKのマンション住戸に、多目的に使える約3畳の空間をプラスする、『ユトリエ』プランを商品化した。

第1弾で、東京・足立区に建設する分譲マンション「リビオ北千住」に採用するとともに、首都圏での開発物件に順次導入していく。

2012年9月20日付け2面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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