スウェーデンハウス、削減率65%へ印西で低炭素な街づくり | 住宅産業新聞

スウェーデンハウス、削減率65%へ印西で低炭素な街づくり

スウェーデンハウスは11月下旬、千葉県印西市千葉ニュータウン・結いの丘まきのはら21住区で戸建分譲地「スウェディッシュガーデン 印西牧の原」全24戸の第1期販売(建売4戸、建築条件付8区画)を始めた。

低炭素な街づくりを目指し、次世代省エネ基準、太陽光発電・高効率エアコンの搭載、植栽計画を実施。土地を供給したUR都市再生機構の条件である1990年比CO2削減率50%を上回る65%の達成を目指す。

2011年12月15日付け1面から記事の一部を抜粋
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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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