2010年の着工は85万戸、ナイス新春経済講演会で住設トップが予測 | 住宅産業新聞

2010年の着工は85万戸、ナイス新春経済講演会で住設トップが予測

住設・建材メーカーのトップが予測する2010年(暦年)の新設住宅着工戸数は85万戸――。ナイス(本社=神奈川県横浜市、平田恒一郎社長)が開催した新春経済講演会のパネルディスカッション「住宅業界の市況予測と各社の戦略」で、住設・建材メーカー8社のトップが今年の住宅着工戸数を予測した。

多かった予測は85万戸で、下は80万戸、上は90万戸だった。

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2018年12月25日 住宅産業新聞社 編集部

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