大手住設トップ、2017年暦年着工を92万~93万戸と予測=ナイス新春経済講演会「住宅業界の市況予測と各社の戦略」でディスカッション | 住宅産業新聞

大手住設トップ、2017年暦年着工を92万~93万戸と予測=ナイス新春経済講演会「住宅業界の市況予測と各社の戦略」でディスカッション

ナイス(平田恒一郎社長)が1月27日に東京で行った平成29年新春経済講演会の特別パネルディスカッション「住宅業界の市況予測と各社の戦略」に出席した大手住設トップの2017年の新設住宅着工数の予想は92万戸から93万戸が中心を占めた。株価予想は新大統領トランプ氏がもたらす米国の変化の影響を指摘する声が多く上がった。ディスカッションに出席したセイホク社長の井上篤博氏、大建工業社長の億田正則氏、TOTO社長の喜多村円氏、ニチハ社長の山中龍夫氏、パナソニック・エコソリューションズ社副社長の村田和弘氏、SMB建材社長の植木啓之氏、吉野石膏社長の須藤永作氏、LIXILジャパンカンパニーCEOの白井春雄氏の17年の暦年着工・年末の株価予測(表)と自社のトピックスに関する発言の概要を掲載する(カッコ内は住宅産業新聞社による補足)。

2017年02月02日付4面から抜粋

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